・ 複数のWavファイルを一括でMLDに変換します。
・ 1つのWAVファイルから、
1. N210i, N211i, N503i
2. N504i, N251i
3. N505i(iS), N900i, N901i, N902i
4. SH251i
5. SH505i
6. SH252i, SH505iS, SH506iC, SH900i, SH901i, SH902i, SO902i
7. SO504i, premini
8. SO505i
9. SO505iS, SO506iC, premini-U
10. P211i, P504i, P251i, P900i, P901i
11. P505i(iS), P252i(iS), P506iC, Prosolid
12. P900i, P901i, P902i, P700i, P701i, P702i
13. D211i, D504i, D251i
14. D505i(iS), D252i, D506i, D900i
15. F211i, F503i
16. F504i, F251i
17. F505i(GPS), F506i, F900i, F901i, F700i, F902iS, D701i, D702i, D901i, D902i
18. SA700i
19. SA702i
20. au/J-Phone(MMF)
21. au(QCP)
21種類のファイルを同時に作成します。
※904/905/906/Prime/Styleシリーズでも再生可能だとメール頂いております。
905以降の機種 : → sa702出力
P904i,F904i,D904i: → sa702出力
N904i : → n505出力
SH904i: → sh252出力
をお使い下さい。
※D902iSでは、ケーブル転送により500kバイトのMLDが再生できたとメール頂きました。
※P903,D903,F903 で、sa702出力が利用可能だとメール頂きました。
ネット経由で着信音設定可能な最大サイズは、100kバイトです。
N以外の903機種をお持ちの方は、sa702→sh252→(同一メーカー下位機種) とお試し下さい。
N903では、N505出力をお試し下さい。
※SO903は、SH252出力が利用可能だとメール頂きました。
※SO902iは、SH252フォルダのものが再生可能です。
着信音設定可能な最大サイズは、200kバイトです。
※FOMA D901,D902,D70xの場合は、f505出力をお使い下さい。
(D機種の下位互換はありません。)
※FOMA 90x/70xシリーズは、100kバイトまでのMLDを着信音に設定できるようです。
着信音への設定はネット経由では確実ですが、miniSD経由は可・不可の両方のメールを頂いております。
何らかの設定項目やリーダライタによるのかもしれません。
※Prosolid(P213)は、P505出力と互換があり、USBケーブルを使うことで200kバイトまで転送可能
だとメール頂きましたが、うまく転送できるようにUSB転送速度を変えるなどの工夫が必要なようです。
費用もかかりますので、試される方はご注意下さい。(rafaleさん、情報ありがとうございます。)
※premini(SO213i) は、SO504iフォルダのもので演奏可能だとメール頂きました。(最大10kバイト)
※FOMA D900i は、D505/506のMLDと互換があり、200kまでのMLDが着メロ登録可能だとメール頂きました。
※FOMA F900i,F901i は、f505フォルダ、N900iはn505フォルダのもので演奏可能だとメール頂きました。
※FOMA N900i,P900iについてはインターネット経由で5秒(20kbyte)までのMLDしか登録できません。
※FOMA SH900i,SH901i は、sh252フォルダの100kバイト以下のMLDが着信音に登録可能です。
SH900iでご利用になる場合は、8kHzで25秒,16kHzで12.5秒,32kHzで6.25秒以下のWAVを入力してください。
505/506i(iS)対応。
SH505i,F505i,F506iを除く機種で高音質16kHzが可能です。
SO505iS,P505i(S),D505i(S),D506i,P506iC,SO506iC,premini-Uでは、200kまでのMLDが着メロ登録可能です。
SH505i(S),SH506iC,F505i,F506iでは、着信音登録可能なサイズ:20k以下、iアプリからのみ200kの演奏が可能です。
N505i,SO505iでは、着信音登録可能なサイズ:20k以下、iアプリからのみ30kの演奏が可能です。
252i対応。
SH252iは、20kByte、高音質32kHzが可能です。
D252iは、200kByte、8kHzが可能です。
P252iSは、200kByte、高音質32kHzが可能です。
※506,505,252機種で20kバイト以上のMLDを携帯に転送には、
通常は、外部メモリ(miniSD,メモリスティック)のカードリーダライタが必要です。
※最新版について
ご購入後メールを送信された方には、最新版のご案内を差し上げております。
ベクターでご購入された方は、「ベクターお申込番号(Cから始まる11文字)」を添えてお知らせください。
また、ご登録時のメールアドレスが無効になっていて、最新版のお知らせができない
ユーザ様がいらっしゃいます。最新版が必要な登録済みユーザ様は、
氏名(振り込み名)・購入方法・購入日時・ご登録アドレスを明記の上、
メールにてご連絡下さい。(覚えている範囲で結構です)
最新版での設定例
機能限定版 (試聴用MFi2Voiceを含む) ←WAV2MLD(Ver2.34.0.4)はこちらです
YAMAHA SMAF変換 WSC-MA2-SMAF
PureVoice Download(PureVoice Converter for Windows)
→本家のQualcom社はPureVoice Converterのネット配布を停止しています。
機能をご確認いただくために、
シェアウェア版は一部機能限定で動作します。
まずこちらをご利用いただき、お使いのPC、及びご利用の携帯で
動作可能であることを十分確認してください。
もし気に入られたなら機能限定のない正式版をご購入下さい。
(本体価格900円)
ソフトウェア購入のご案内はこちら
※i-Modeの着信音として登録可能なサイズは、
SO902,D900,SO505iS,SO506,D505,D252,D506,P505,P506,P252iSで200kバイト、その他の505,506,252シリーズで20kバイト、
その他のFOMA 901/902/70xシリーズ及びSH900で100kバイト、
505,506,252以外の機種では10kバイトまでです。
※P2102V,F671,N2001,N2002でも利用可能とのご報告を頂いております。
P2102Vはn504フォルダで、F671iはf503フォルダで、F671iSはf504フォルダで演奏可能だとメール頂きました。
また、ヨーロッパ仕様のN21はn503フォルダで、N22はn504フォルダのMLDが利用可能だとメール頂きました。
※ご購入の前に動作可能であることを十分にご確認ください。
適当なフォルダに解凍してください。
YAMAHAのWSC-MA2-SMAF(wscma2j.exe) と
PureVoice Converter for Windows(PVConv.exe) と
wav2mldを同じフォルダに解凍します。
インストールはこれだけです。
・ WindowsXP,2000の場合、wav2mld.exeをお使い下さい。
・ Windows98,MEの場合、wav2mld98.exeをお使い下さい。
・ 不明な場合は、wav2mld98.exeをお使い下さい。
サンプルソースはこちら
iアプリサンプルはこちら
・ 試用期間中は出力50kバイトの制限があります。
・ SA700iに対応しました。(Ver.2.34)
・ F505,SH505,P900,MMFで16kHzに対応しました。(Ver.2.33)
・ 高音質16kHzステレオに対応しました。(Ver.2.32)
200kバイトでは12.5秒までです。
SO505iS以外では、平型端子対応のステレオイヤホンが必要です。
ドコモ純正品(P01)は手に入りにくいですが、SONYのイヤホン(DR-E931S10)は通販でも購入できます。
端子形状の問題だけですので、SONY製品でも(平型ステレオ対応の)全機種利用可能です。
・ 32kHzでループさせた場合にうまく鳴らないならない問題を修正しました。
・ 高音質32kHzに対応しました。(Ver.2.31)
32kHz(左)は2bit、200kバイトでは16kHzと同じく25秒まで。
32kHz(右)が4bit、200kバイトでは12.5秒までです。
32kHz-4bitは、ADPCMでの最高音質ですが再生時間が短いです。
32kHz-2bitでは高音域まで再現できますが、追従性が悪いためノイズが入りやすく
16kHz(4bit)に劣る場合が多いのでご注意下さい。
・ F505,F2102VでMLD再生時、携帯がハングアップする場合があり、修正しています。
・ 変換が早くなりました。200kバイトでの変換時間は、1/10以下です。(Ver.2.30)
・ SO505iSに対応しました。200kバイトまでの着信音登録が可能です。(Ver.2.29)
・ SH252iに対応しました。(Ver.2.28)
・ P505iに対応しました。(Ver.2.27)
・ D505i,N505i,SO505i用のステレオ音声に対応しました。(Ver.2.26)
・ F505i用に200k対応しました。
・ iアプリ用のループ再生を追加しました。
N機種及びF503,P2102Vではループ出来ません。
・ N504(N505),SO504(SO505)高音質対応。16kHzの着声が可能です。(Ver.2.25)
原音にはサンプリング数16kHz以上をご用意下さい。
高音質では、ファイルサイズも2倍になります。20kByteで2.5秒です。
・ D505i高音質対応。16kHzの着声が可能です。(Ver.2.24)
原音にはサンプリング数16kHz以上をご用意下さい。
高音質では、ファイルサイズも2倍になります。20kByteで2.5秒です。
・ SH505i 200kByteに対応しました。
ボリューム調節機能を追加しました。(Ver.2.23)
Normalizeは、全フォルダの音量を調節します。
・ D505i対応。200kByte(8kHz 最大約50秒)に対応しました。(Ver.2.20)
・ Sscma2_17.exeがあれば、99k以上のMMFを作成できます。(Ver.2.15)
auの99kを作成する場合、25秒のWAVをご用意下さい。
(変換には128M以上のメモリを有するPCを推奨します。)
・ MA2TOOLが無いときにMLDを変換できませんでした。(Ver.2.14)
・ 「YAMAHA WSC-MA2-SMAF」、「PureVoice Converter for Windows」に対応しました。(Ver.2.13)
・ 繰り返しの間隔を指定できるようにしました。(Ver.2.08)
間隔には、ミリ秒単位の整数を指定してください。
MLDのみ有効です。また、時間には多少の誤差がありますのでご注意下さい。
指定しない場合は、間隔は入りません。
・ YAMAHA MA2のバージョンアップにより、Sscma2の利用ができなくなりました。
i-mode用(.MLD)については、Sscma2なしでも変換できるようにしました。(Ver.2.00)
・ タイトル・著作権情報の文字数を増やしました。(Ver.1.15)
タイトルは全角32文字・著作権情報は全角20文字までとします。
但し、許容文字数が携帯によって異なるので、長い場合エラーとなることがあります。
できるだけ短く設定されることをお勧めします。
・ 著作権情報の書き込みを行います。(Ver.1.12)
AboutからCopyrightを入力してください。(試用期間中は入力できません)
著作権情報の文字数は全角8文字(半角16文字)までとします。(FAQもご覧ください)
Ver 1.00 シェアウェアとなりました。
FAQ 良くある質問と答え を用意しました。
録音形式は
Microsoft WAVフォーマット(RIFF WAV)
サンプリング周波数4KHz以上でなければなりません。
これ以外のフォーマットの場合は別途変換Toolを用意 してリニアPCMに変換してください。
10kByteでは、録音時間は2.5秒(8kHz)/5秒(4kHz)以内を目標にしてください。
505i用20kByteでは、録音時間は5秒(8kHz)/10秒(4kHz)以内を目標にしてください。
※i-modeで Unlimitedチェックなしの場合、出力制限バイト数を超える部分は変換されません。
エラーとはせず制限バイト数に切り詰めます。
制限サイズは、505で20kバイト・その他で10kバイトです。
※au/TU-KA/J-Phone用出力(mmf)で Unlimitedチェックなしの場合、
8kHzは1.45秒に、4kHzは2.9秒に切り詰めます。(5900バイト)
※au/TU-KA用出力(qcp)では、全変換を行います。あまり大きいとエラーとなります。
WAVができたら、wav2mldを起動します
WAVファイルをここにドロップします。複数可。
デフォルトのタイトル・出力ファイル名は、入力ファイル名から拡張子を除いた部分になります。
変更する場合は、タイトル・出力欄を入力してください。
準備ができたら、makeMLDをクリックしてください。
出力先フォルダを問い合わせます。
Createチェックを付けた出力フォルダが作成されます。
OKをクリックすると一括変換を開始します。
変換結果は、右端に表示されます。◎:変換成功、 エラーの場合メッセージ。
全てのCreateチェックを付けた場合、出力フォルダに作成されるファイルの最大サイズは次表のようになります。
フォルダ名(左) 用途 出力サイズ
(Unlimitedチェックなし)出力サイズ
(Unlimitedチェックあり)n503 N210i, N211i, N503i用 10k 64k n504 N504i, N251i用 10k 64k・ステレオ時128k f503 F211i, F503i用 10k 64k f504 F504i, F251i 10k UnlimitedMaxに従います p211 P211i, P504i, P251i用 10k 64k d211 D211i, D504i, D251i用 10k UnlimitedMaxに従います sh251 SH251i用 10k UnlimitedMaxに従います so504 SO504i, premini用 10k 64k・ステレオ時128k mmf au/TU-KA/J-Phone用 MMF 6k WSC-MA2の制限値
(16kHz時は500kバイト)qcp au/TU-KA用 QCP PVConv.exeの制限値
フォルダ名(右) 用途 出力サイズ
(Unlimitedチェックなし)出力サイズ
(Unlimitedチェックあり)n505 N505i(iS), N506i, N900i, N901i用 20k UnlimitedMaxに従います f505 F505i(GPS), F900i, F901i, F902iS,
D901i用20k p505 P505i(iS), P252i(iS), P506iC用 20k p900 P900i, P901i用 20k d505 D505i(iS), D252i, D506iC, D900i用 20k sh505 SH505i用 20k sh252 SH252i, SH505iS, SH900i,
SH901i, SH506iC用20k so505 SO505i用 20k 64k・ステレオ時128k so505is SO505iS, SO506iC, premini-U用 20k UnlimitedMaxに従います sa700 SA700i用 20k UnlimitedMaxに従います sa702 SA702i用 20k UnlimitedMaxに従います
出力ファイル名は、[出力].mld, [出力].mmf または, [出力].qcp となります。
適当に名前を付けてHPに貼り付けてください。
※505iシリーズでは、miniSD か メモリスティックを使ってPCから携帯に転送することもできます。
Presetを使って設定を保存できます。
Latest:このプリセットには保存できません。前回終了時の設定が保存されます。
PresetA〜D:設定を変更して保存できます。
例えば、PresetA に、i-Mode 10kバイトの設定を保存し、
PresetB には505i用の20kバイト設定を保存するなどの使い方が可能です。
「Exp./Imp」についてのガイドは、 こちら をご覧ください
ご参考
着voice N503
N504
N505
F503
F504
F505
P211
P505
D211
D505
SH251
SH505
SH252
SO504
SO505
SO505iS
J,au,TU-KA
au/TU-KAにつきましては、を使う方法が簡単です。
但し、この方法ではページを開くとループ再生し、 ダウンロードもできません。 A5000/C5000/A3000/C3000/A1100などのWAP2.0対応端末であれば XHTMLが使えますので
この方法は比較的簡単で、ダウンロードも可能です。 CGIを使われる場合は、次のようにすると機種判別ができるようです。 $huag = $ENV{'HTTP_USER_AGENT'}; $hxjn = $ENV{'HTTP_X_JPHONE_MSNAME'}; $mobile = ''; $up_pos = index($huag, "UP.Browser"); if($up_pos == -1){ $mobile = 'n503' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N503i+|); $mobile = 'n503' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N210i+|); $mobile = 'n503' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N211i+|); $mobile = 'n503' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N2001+|); $mobile = 'n503' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N2002+|); $mobile = 'n504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N504i+|); $mobile = 'n504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N251i+|); $mobile = 'n504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N2102+|); $mobile = 'n504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/P2102V+|); $mobile = 'n504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N2051+|); $mobile = 'n504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N2701+|); $mobile = 'n505' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N505i+|); $mobile = 'p211' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/P211i+|); $mobile = 'p211' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/P251i+|); $mobile = 'p211' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/P504i+|); $mobile = 'p505' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/P505i+|); $mobile = 'd211' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/D211i+|); $mobile = 'd211' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/D251i+|); $mobile = 'd211' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/D504i+|); $mobile = 'd505' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/D505i+|); $mobile = 'd505' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/D252i+|); $mobile = 'f503' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/F503i+|); $mobile = 'f503' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/F211i+|); $mobile = 'f504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/F504i+|); $mobile = 'f504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/F251i+|); $mobile = 'f504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/F212i+|); $mobile = 'f504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/F2051+|); $mobile = 'f504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/F2102+|); $mobile = 'f505' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/F505i+|); $mobile = 'sh251' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/SH251i+|); $mobile = 'sh505' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/SH505i+|); $mobile = 'sh252' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/SH252i+|); $mobile = 'so504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/SO504i+|); $mobile = 'so504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/SO251i+|); $mobile = 'so504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/SO212i+|); $mobile = 'so505is' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/SO505iS+|); $mobile = 'so505' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/SO505i+|); #J-Phone 対応機種が多いので、簡単に記載します。 $mobile = 'mmf6k' if ($hxjn =~ m|J-+|); if ($mobile eq ''){ print "Location: ./nonvoice.html\n"; exit; } print "Content-type: text/html\n"; print "Expires: 0\n\n"; print "着voice "; print ""; if ($mobile eq 'mmf6k'){ print "mmf6k"; } else { print "mld"; } print ""; }elsif($up_pos == 0){ #"UP.Browser"は先頭なので、HDMLブラウザ搭載機と判定 #簡易ににより再生します。 #(HDMLに対応しているサーバーは少ないです) print "
着voice "; print ""; print ""; print ""; }else{ #"UP.Browser"が文字列の途中に見つかったので、WAP2.0ブラウザ搭載機と判定 $file = "http://www.xxxx.co.jp/mmf/out.mmf"; $size = -s $file; print << "__KDDI_XHTML__"; __KDDI_XHTML__ } WAP2.0対応機で、qcpとmmfを分けるには、 Qcelp対応機を機種IDで判別する必要があります。 単純には次のようになります。 $mobile = 'mmf'; $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-TS24+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-HI23+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-CA22+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-TS23+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-TS21+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-SA22+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-SN21+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-TS22+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-CA21+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-SA21+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-MA21+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-KC21+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-HI21+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-SN22+|); この方法では新機種発売の度に、追加が必要になります。
・このソフトウェアは、AudioFormatの変換を行うだけです。
他人が録音した音楽やインターネットで配布されている音声を
許可を得ず利用すると法律で罰せられる場合があります。
くれぐれもご注意下さい。
・タイトル・ファイル名は、「64バイト以内(全角32文字以内)」 ですが、
長い場合、携帯機種によってはエラーとなることがあります。
タイトル全角20文字(半角40文字)以内・著作権情報全角10文字(半角20文字)以内
とすることをお勧めします。
・YAMAHA MA2TOOLで確認しているのは、Sscma2_17.exe, Sscma2_13.exe, wscma2j.exeです。
・wav2mldとwav2mld98の違いについて
プログラムに違いはありませんが、完全UNICODE対応したものが wav2mld です。
OSにより動作しない場合があります。その場合は、wav2mld98 をお試し下さい。
・本ソフトウェアをお取り扱い頂いた各誌の皆様に感謝いたします。アスキー様 「ウィンドウズ・パワー」・「TECHWin」・ 窓の杜 様 にお取り扱いいただきました。お礼申し上げます。
インプレス様 「DOS/V POWER REPORT」
晋遊舎様 「iP!」・「Windows100%」
芸文社様 「モバッチェ」
ソフトバンク様 「ヤフー・インターネット・ガイド」・「ネットランナー」
「ケータイで音楽&ビデオを再生する本」
日経BP社様 「日経ベストPC」
MCプレス様 「ウィンドウズROM」
祥伝社様 「フリーウェアシェアウェアセレクション2004年度版」
宝島社様 「PCの反則技パーフェクト」・「FOMAパーフェクトマガジン」
英知出版様 「音楽CD完全複製ドリル」
このソフトウェアは、株式会社ハンドレットソフト(以下弊社といいます)が提供する「WAV2MLD」(以下本ソフトウェアといいます)です。お客様は以下に定める条件にご同意いただいた場合にのみ、本ソフトウェアを使用できるものとさせていただきますので、ご使用の前に以下の条項を良くお読み下さい。本ソフトウェアを使用された場合は以下の条項にご同意いただいたものといたします。
1.知的所有権の帰属と使用許諾
本ソフトウェアの著作権その他の知的所有権は弊社に帰属いたします。弊社は、お客様に対し、お客様が「本ソフトウェア」を使用することのできる、譲渡不能かつ非独占的使用権を許諾します。2.禁止・制限事項
本ソフトウェアに関し、お客様は以下に定めるいずれの事項も行なうことはできません。3.無保証
・本ソフトウェアを逆コンパイル、逆アセンブル、リバース・エンジニアリングしたり、またはその他の方法により、人間が感得できる形にすること、また他人をしてこのような行為をさせること
・本ソフトウェアの全部または一部を、バックアップ以外の目的のための複製、送信、修正、改変、譲渡、貸与、賃貸、リース、転売、頒布、許諾、その他の処分をすること。
・本ソフトウェアを弊社の文書による許諾なしにネットワークサーバに複写し、伝送することおよび別のコンピュータから使用すること。
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